what's New

2010年8月9日
HIV感染症ってどんな病気?」の抗HIV療法に「CCR5阻害薬」と「インテグラーゼ阻害薬」を追加しました。
2010年6月18日
推奨処方のエビデンスとなる臨床試験」を更新しました。
2010年5月19日
お薬情報コーナーインビラーゼの添付文書を更新しました。
2010年5月18日
お薬情報コーナーレクシヴァ錠クリキシバンカプセルノービア・ソフトカプセルの添付文書を更新しました。
2010年5月14日
お薬情報コーナープリジスタ錠プリジスタナイーブ錠の添付文書を更新しました。
2010年5月13日
お薬情報コーナーストックリン錠インテレンス錠ビラミューン錠レイアタッツカプセルの添付文書を更新しました。
2010年5月12日
お薬情報コーナーエムトリバビリアードの添付文書を更新しました。
2010年5月11日
お薬情報コーナーエピビル錠レトロビルカプセルゼリットカプセルの添付文書を更新しました。

HIV感染症は抗HIV薬の多剤併用療法によって慢性疾患と捉えられるまでになったが、抗HIV薬の副作用や薬剤耐性変異株の出現など克服すべき課題が山積みしている状況である。HIV感染症の治療は長期に及ぶので、長期にわたる患者支援も重要となってきている。本研究ではHIV感染症治療とケアにおける課題を明らかにし、解決方法を提示することを目的とする。

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インデックス

早わかり!症状から探す重大な副作用ページ
今飲んでいるお薬と自覚症状を選択すると、その症状が重大な副作用の可能性があるかどうかをチェックすることができます。new
HIV感染症についての解説ページ
HIVとAIDSの違い、免疫の仕組み、HIVの増え方、治療方法についてなど、HIV感染症や免疫に余りなじみのない方の理解を助けるための解説です。
おくすりガイド
薬カード、Q&A、患者向説明文書(翻訳)、添付文書など、抗HIV薬の服薬に関する様々な情報を公開しています。
忘れちゃだメール
服薬時刻になるとメールで携帯電話にお知らせする「忘れちゃだメール」。そのシステムの概要をご紹介します。
推奨処方のエビデンスとなる臨床試験
推奨処方に挙げられている多剤併用療法に関して、主要な海外の臨床試験の結果をまとめています。
抗HIV治療ガイドライン
当研究班が2010年3月にアップデートた抗HIV治療ガイドラインです。
HIV診療における外来チーム医療マニュアル
このマニュアルは、当研究の一環として、HIV診療における外来チーム医療マニュアル作成プロジェクトが、これまでの研究成果に基づき作成したものです。
他のサイトへのリンク
HIV/AIDSに関する他の研究や医療機関のホームページへのリンクです。new
研究者プロフィール
この研究を行なっている研究者をご紹介します。
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