第5回 HIV感染症と精神医療に関する研修会(平成25年1月13日開催)報告
- 日時
- 2013年1月13日(日) 13:00~16:30
- 場所
- 大阪医療センター 緊急災害医療棟2階研修室
(市営地下鉄谷町四丁目駅11番出口すぐ) - 目的
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- HIV感染症の病態や治療について理解を深めること
- HIV感染症の精神医学的問題について理解を深めること
- 精神科医療とHIV医療の連携に関する課題を明確化し、各地域における円滑な連携を促進すること
- 対象
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- 精神科医療に携わる医師およびコメディカル
- HIV感染症医療に携わる医師およびコメディカル
- プログラム
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12:30~ 受付 13:00~ 開会の挨拶
大阪医療センター HIV/AIDS先端医療開発センター 白阪琢磨13:05~ 講義
HIV感染症患者の精神科診療の現状と課題(20分)
大阪医療センター 精神科 廣常秀人
HIV感染症の基礎知識(50分)
大阪医療センター HIV/AIDS先端医療開発センター 白阪琢磨
質疑応答(10分)14:25~ 休憩 14:35~ 講義
HIV感染症と精神疾患(60分)
大阪府立精神医療センター 梅本愛子
HIV感染症と高次脳機能障害(40分)
大阪大学医学部付属病院 神経科・精神科 吉田哲彦
質疑応答(10分)16:25~ 閉会の挨拶
大阪医療センター 精神科 廣常秀人 - 参加者職種
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職種 参加人数 医師 10名(精神科医7名、HIV感染症担当医2名、その他1名) 看護師 6名 心理職 5名 保健師 4名 PSW 4名 MSW 2名 クラーク 1名 その他 1名 合計 33名